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美香と佳澄が巨乳母と、生意気貧乳JDを家畜に!

悲話(SM小説)

理名と舐め犬ペットの休日デート⓭

この記事は以下の続きです。未読の方は先にこちらを読んでくださいね。

理名と舐め犬ペットの休日デート⓬

~30分前 理名とメイサの会話~

「もしもーし!おはよお!!理名っち!!」

「メイサ!どしたの?」

「あのねあのね!!聞いて!前に美香ちゃんから聞かれたおタ〇タマに媚薬注射した瞬間の刺さった感触がわかったのお」

「……う、うん」

「おでんの卵のクシぶっ刺した感じぃいいい!!すごい発見でしょ!」

「え……う、うん…す、すごいよ…」

「やったー!褒められたあ♡」

「そ、そんなことより…あなた二日目やってるの?」

「やってるう♡きゃはは♡」

「これからどうするつもり?別に心配はしてないけど」

「いま、玉をパンパンにしてるから、帰ってから食べようって思ってる」

「そうw今日にはもう正気を失いそうね」

「うん♡理名っちもおいでよー♡」

「ばか笑。昨日も協力したじゃない!私、今日は都内で有名な塩ラーメンを…」

「えー。一人でやっててもつまんなーい。どうせなら二度と女の被害者出せないようにしよーよー」

「………。わかった。あとでちょっとだけ顔出してあげる」

「やったー!!」

この電話を終えたとき、私は夜は本当にラーメンを食べに行くつもりだった。
ワンコをいじめ抜いて、元に戻れない究極のマゾに仕立ててから一人。

いや、場合によってはワンコと一緒に行くのもいい。そう思っていた。
だが、目の前で粗相をしたワンコのズボンを見たときに私は思ったのだ。

このどうしようもない愛おしいワンコと、メイサがいじめ抜いている憎たらしい豚。
そういう異種が私たちS女の手によって交わった時に、どんな化学反応を見せるのだろうと。

***

「お前まさか出してないよな?」

そう問いかけた私に、ワンコは目を丸くしたまま怯えた表情をしたまま答えを返さない。
私はワンコの反応から確信めいたものを感じる。

よく見るとワンコの履いてきたジーンズの股間はじっとりと大きなシミが拡がっていっている。

まるで子供がお漏らしをした時の様に拡張を続けるシミ。
もちろんそれが尿ではないことは一目瞭然だった。

「ねえ?そのズボンに思いっきりシミが出来ているんだけどw」

「う、そ、その…」

「あんたさ、私の許可もなく1年以上続けてきた射精禁止を破ったの?」

「うっ……」

「そんなシミが股間に出来ている男と、下着ショップのど真ん中で一緒にいる私ってかなり惨めよねぇ」

「ひ……」

「勝手に出した上に、私の立場まで悪くするって私のペットとしてやっていいことかしらね?」

私は強い口調で言いながら眼光を放つ。
マスクで顔を覆ったワンコの目はすでに涙目になっていた。

このまま下着ショップのど真ん中で説教をして、土下座をさせてもいいのだけれど、私は敢えてワンコの手を引いてトイレへと続く通路の脇に設置されているベンチに連れて行く。

人目を忍ぶというよりは、ワンコと静かな場所で会話するためだった。

「マスク外していいわよ」

ベンチに腰を下ろし、ワンコに命じる。
ワンコは私の4日履きした下着のクロッチを中にセットしたマスクを外し、それを右手に持ったまま、直立不動で私を見つめ「も、申し訳ございません..」とつぶやいた。

「そ、その理名様の許可なく出してしまいました...。この場で土下座したいのですがこんなところで土下座をすれば理名様まで他の人から好奇の目で見られてしまいます。どんな罰も受けますので...どうかお許しください…」

さすがに謝罪の仕方も心得ているワンコ。

こうなるように計画を立てて、こうなるようにすべてを計算し、こうなるように仕向けた。

私は心の中でニヤニヤと笑いながら、鋭い眼光でワンコを見つめる。

「そう、じゃあ、謝罪ができる場所に行こうか?」

「え・・・」

「ふふ。 ついでに私の正体を教えてあげる。 それと、その正体を知った時に自分が犯した罪への激しい後悔も与えてあげる」

「え………。」

「それと。他にも紹介したい人がいるからその人の前でも、私に接するように奴隷らしくするのよ?私よりある意味では残忍だけどね。」

私はワンコの手を引いて施設を飛び出し、目の前に着ていたタクシーを捕まえた。
自責の念と、突然の私の目つきの豹変にワンコは全身に汗を噴き出していた。

「あ。ねえ?これからあなたは地獄を見るけど、それは私の愛情でもあるから」

「ひ……うぅ…はい…」

「20分くらいで到着するわ。それまで目をつぶっていなさい。私が本当は何者なのか、大切なアナタだから話してあげる♡」


セクシャルリベンジクラブの所長であることを明かした理名。
動転するワンコが訪れた場所はメイサが他の男に拷問をしていたクラブの地下室だった。

【次話以降】

交わる二人の男。
下着泥棒の罪で監禁中の秀一に愛のない甘々なお仕置きを続けるメイサに、無許可射精の罪で愛のある厳しいお仕置きを実行する理名。

二人のM男が強制的にドマゾに堕とされる。

特殊貞操帯・・・
強制オリジナルVR視聴・・・
根本圧迫リング・・・
そして、相互ペニスディルド挿入・・・

果たしてどちらの男が不幸で、 どちらの男が幸せなのか。
セクシャルリベンジクラブ初となる強制ホ●展開も・・・?

〔理名の休日・理名ペット〕初となる有料版はこちらから↓

次話
M男秀一とメイサの発狂射精管理地獄(二日目③)犬と豚の出会い・特殊貞操帯装着
※タイトルは③となっていますが、舐め犬ペットのみ読者の方は③からお読みいただけるように工夫されています。

 

◆次話以降
M男秀一とメイサの発狂射精管理地獄(二日目④)強制スワップVR視聴地獄
M男秀一とメイサの発狂射精管理地獄(二日目⑤)VR視聴と激臭パンツ発狂地獄
合同射精管理 M男二匹の強制ホ〇地獄 ❶相互ディルドぶち込みア●ル処女喪失

NOTE版はコチラ
NOTE

BOOTH版はコチラ
BOOTH

※それぞれで同一の内容を販売しています。

◆シリーズ参照
「 射精管理 監獄実験│M男秀一とS女メイサの発狂射精管理地獄」

◆前話参照
「M男秀一とメイサの発狂射精管理地獄(二日目②)|狂気の真空タマ噛みの刑」

狂気のメイサと、残忍理名の究極のお仕置きが幕を開ける。

 

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