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悲話(SM小説) 貢ぎS女強制M転家畜奉仕

貢ぎS女強制M転 家畜奉仕「彩の半生」

「ちょろwww」
「彩?どした?いきなり」

「お。カエデかー。120分おつー。見てみてー」
「いやーなんかガンキ(顔面騎乗)してる時にめっちゃ舐めようとしてくるやつでホントウザかったわ。え?なにそれ。PayPay?」

〈100,000円 受取が完了しました〉

「うわっ!10万。マジか!どしたのそれ」

「M男に貢がせてるww」
「マジ~?笑 店の客?それ闇営業じゃん!」

「ちがうちがう~。これは店の客じゃないってwネットで見つけたカモ君w」

「えー。会ったことあんの?」

「ないないwこいつら貢ぎマゾって言って貢ぐことで興奮すんのよ。だから、ちょっと甘いこと言って、心メロメロにしたら後は勝手に貢いでくんのwカエデもやる?店で働くよりチョロいかもよーw」

「マヂか笑!やるやる!」

「しょーじきさ、あたし店で働くのだるいんだよねー。最初は触られない・舐められない・脱がないって触れ込みに惹かれてバイト始めたけど、客はキモい中年ばっかだし、なんか結局”あれして””これして”ってエゴマゾばっかじゃん。こっちは女王様だってーのに、なんであんなキモいやつらの言いなりになんなきゃいけないの?この間入った新規のデブとか、90分コースでずっと顔に座っててほしいとか言われてさ、こっちも腰痛えって!ハゲたデブの脂ギッシュな顔とか座るのもマジ無理だわー」

「あーわかる。あいつらの鼻息当たってんのも生温くてキモいよね笑」

「うんキモすぎwだから[呼吸管理してやる~]とか言って息させねーもん、あたしw」

「うわ!上手いそれ笑 今度使お笑」

「アタマ使わねーとね、この業界はw」

「舐めようとしてくるおっさんとかどうしてる?ガンキとかしたくないんだけど、最初のアンケートでだいたいガンキはマストで希望してくるじゃんM男って」

※SMクラブの初見では初めにプレイの希望を取るお店が多い

「あーね。それはさ、乳首触るやん?そーすると大体マゾってあんあん言わない?」

「言う言う」

「そしたら、[なに許可なく騒いでんだよおめー]とか言って、ガムテを口に貼るわけ。それから[鼻塞がれたら息吸えねーなお前]とか言って乗っかればいいわけw実際強く乗れば息も止まるし、臭せー息かからないし、舐められないしw」

「M男も呼吸管理されてるみたいで、体重掛けられて顔に乗られて大喜びと♡」

「そーそーwアタマだよ、アタマw」

「ウケる~笑 彩さいこー笑」


M男なんてあたしに金を運ぶだけの道具だと思ってる。
若くてそこそこの美貌のあたしは昔から男にモテた。
中学の時から、万引きや非行に走ったあたしはいつも3個上くらいの先輩の彼女だった。
同学年の男や女もあたしには恐れを抱いていた。

高2のとき初めてまともな、勉強もできてスポーツ万能なタメのサッカー部の主将に恋をした。
柄にもなくまともな告白をしたが、返ってきた答えは「まともな青春がしたいからごめん」だった。

あたしとはまともな青春ができねーってことか。

以来あたしは男とは追いかけられる存在であり、決して追いかける存在じゃないと心に決めた。

普段からスカートは常に膝上にして、寒くても生足。もしくは真冬でも薄いデニールのタイツを履く。
ネックレスは金のものを掛け、ボタンはわざと開ける。

デートの時も胸の谷間が見えるようなVネックのニットやワンピを着こなして、
わざと脚を組み直したり、上目遣いで会話をする。

『えーわかんな~い!』
『マジ!ちょーすごーい』
『知らなかった~』

ほとんどの男はこの三言を言っとけば勝手に自分が優位に立ったと勘違いをし
〔俺が守ってやらないと〕と勝手に正義感を高めてくれる。

ムラムラさせといて、良い感じで引き伸ばし、告白されても「ママが病気がちで今は恋人とか作らない」って暗いトーンで言っとけば
付かず離れずのいい距離感でやらせることもなく、定期的に時間かお金か移動を支援してくれる。

そんなもんだった。

手に入れるのは無理だけど、諦めたくはない。
そのゴールに近いけど、決して辿り着けない距離感を演出してやればいつも男はあたしのために動いてくれた。

 

短大に入り言い寄ってくる男達はナヨナヨした男が多くなった。
大学生となり校則はなくなり、髪をより赤く染め、口紅も服装もより派手にした。

きっと見た目がより派手になったことで、強くカッコイイ女と勝手に勘違いするんだろう。

相変わらず男どもはチョロかったし、JKブランドを捨てても尚、あたしはモテ続けた。
相手がナヨナヨ男になったことで、よりやりやすく人生イージーモードだったw


この頃、あたしは友達の誘いで新宿にあるホストに通う様になる。
タカシと出会ったのはその頃だった。

「もっと俺に金運べよ。お前みたいな女の力で俺をビックにさせてみろ」

ナヨナヨした男どものアプローチに懲り懲りしてたあたしは、
タカシのオラオラに心を奪われ、タカシをナンバーワンホストにすることを真剣に考えた。

それまでも焼肉君やタクシー代わり君、誕プレ(誕生日プレゼント)などを運んでくる
ナヨナヨ男やフツメン(普通の男)は沢山いたが、
よりまとまった金がほしくなったあたしは、この才能と知性を活かし風俗で働くことを決意した。

と言っても
見ず知らずのキモメン(キモイ男)に触られたり舐められたりするのは耐えれないほどの苦痛だ。
口のくせえオッサンとキスも無理。
やろうと決意したもののその手の求人誌をパラパラめくってため息をついていた。

***

【当店のキャストは触られない・舐められない・脱がない。だけど高収入をお約束!】

目に止まった求人はSMクラブだった。

半信半疑で体入(体験入店)したあたしだったが、すぐに常連ができた。
SMなんてたいして知りもしなかったし興味もなかったが、
とどのつまり、やっていることは「与えそうで与えない」という駆け引きばかりだった。

バカには勤まらない仕事だと思ったが、元々駆け引きで生き抜いてきたあたしにはそれを60分や90分の中でどう凝縮して客に魅せるかはすぐに理解できた。

口調も本音のまま。

「キモい」
「ヤダ」
「ウザイ」
「触んな」

と言った。

それがまたM男の胸に刺さる様で、あたしはどんどん指名を増やした。
今では定期的にランク入りをして、月間ナンバーワンも何回も取る。

昔、働いていたというメイサとか言う伝説の人がたたき出した記録には届かないが、
それでもその人を除けば店の記録を次点で持ってるのはあたしだった。

***

何もかも余裕だと思っていたが、タカシの売り上げは常に3位止まり。
店には光一と拓也という強力なツートップがいる。

最近、優子とかいう40過ぎの未亡人ババアがタカシをやたら指名している。

ババアのおかげでタカシの売上はナンバーツーに届く勢いだけど、
ババアのせいで、タカシはあたしよりもババアの席につく事が多くなっていた。

このままじゃあたしの存在価値がなくなる。
タカシをナンバーワンにして、その栄光を裏で1番支援したのは私。
それだけを目標にここ数カ月キモ男どもの相手をしてきたのに。

あんなババアの功績に誰がしてやるか。

週4で入ってる店に出勤を増やすことも考えたが、
実際これ以上増やすのはきつい。
体力的にもそうだし、なによりも毎日決まった時間に起きるみたいな生活はあたしが金を巻き上げてるサラリーマンのおっさんがやればいい。
冗談じゃない。

そうなると店の出勤時間を早めるしかない。
実際あたしは18時~LASTの24時まで働いていた。

店は13時から空いていたので、試しに3回ほど早めに出てみたが、
指名が入らなかったり、仕事をサボって来るような営業マンや金のない大学生がほとんどで、そういう連中は一見客やショート(時間が短い=稼げない)に留まり、夜のそれとは比べようがないくらい非効率だった。

個人で客を付けて、店を通さず客とプレーをして全額もらうことも過去に何回かしてきたが、女である以上ホテルという密室で何かが有った時に頼れる店がないのもリスキーだ。

ここまで来ると店を掛け持ちするくらいしか考えられなかったが、時間がなくなってタカシの店に通えなくなるのもきつい。

どうしたものかと途方にくれたあたしは、店から持たされているスマホでSNSを使ってなんとか昼に客を呼べないか考えていた。
その時だった。

【言葉責め。黄色で。3K~】

SNSの画面には「 #貢ぎ 」というハッシュタグで、なにやらS女という名前のやつが活動していた。

今日も〇円、昨日も〇円貢がれたと自慢げに実績を語り、貢がれた実績の画面を開示することで安心感を与えて新しい獲物を狡猾に開拓している女達。

よく見ればアイコンは拾った様な脚を見せてるだけの写真を使い、射精管理やら罵倒やらとつぶやいては、「言葉責め」を餌にPayPayやECサイトのギフト券をもぎ取っていた。

こんなもの、絶対Sじゃない。
むしろ、女かどうかも怪しい。

写真をネットで拾い、テキトーな女言葉を使えば誰だってできる。
こんなのに払う男っているんだなw

待てよ?

この貢がれた実績って、店用とプライベートの2台もちのあたしなら、今日から自分で実績作れるわw

余裕じゃんこんなの。
しかも、こいつらに絶対出せないブランドとして「現役SMクラブのクイーン」というブランディングでやろ。

アカウント名を証拠としてM男の腹にマジックで書いて、そこに股間を踏んでるあたしの脚写真に収めてをアイコンに載せる。

プロフィールには【現役S女に言葉責めされたいM男は貢いでおいで。高額貢げたたらリアルもあり】ってしておこうw

まあ、会うつもりなんてねーけど、ゴールはやっぱ大事だよね。ゴールはw

あ、待てよ?
本当に高額貢いできたら店教えて通わせればいいw

こんなことはSNSだけでやってる貢がせS女にはできねーし、これは一石三鳥くらいあるw


効果はすぐに現れた。
実際に客を踏んでる脚を載せて、女を証明し現役のS女であることも同時にアピールした。

ロウソクをM男の腹に垂らしてアカウントIDを書き、実像も証明した。

「バカにしてほしい」
「射精管理してほしい」

というカモどもは毎日のようにDMを送り付けてきて、まずは入会金として3000円を送らせる。

そしてまず
『お前の射精は今日からあたしのもの。許可なく射精すんな』と送る。

すぐにM男どもは耐えかねて「射精したい」と連絡してくるが『ダメ』と言い続けるだけ。
二秒で終わる。

M男どもはあたしとの会話を求め、お店の事を質問してきたり、普段のプレーなども質問してくる。

『店の守秘義務に関わるからただでは教えない』とコピペして、更に金を払わせてM男が話を聞いて興奮してきたらお決まりの「出したい」と言ってくるので、あとはまた『ダメ』『出したいなら10マン』と送り続ければいい。

”ダ”と入力すると『ダメ』か『出したいなら10万貢げ』
この2つを単語登録して出勤の合間や、プレーの合間にDMを返した。

慣れてからは、店では客には目隠しをして顔面騎乗をして、スマホを弄ってはDMで『ダメ』と『出すなら10万』を繰り返す。

同時に目の前の客には「お前はイスな。じっとしてろ」と言えばスマホ弄ってても放置プレーってことで興奮につなげる。

超効率が良く、あたしは貢ぎをはじめて1ヶ月で店の給与と変わらない額をSNSのM男どもから奪取することに成功した。

時には店のM男の腹にロウソクで貢ぎ奴隷の名前を描き、実際のSMクラブのプレーを疑似体験させてやった。

これは地方住みのSMクラブがない地域のやつらに、一気に人気が出て、写真1枚1万円の貢がせで稼いだ。

店の客には目隠しをしてロウソクを垂らすので、まさか別の男の名前を描かれてるとは思わない。

目隠しを取る前に「オラオラ~」と蹴るフリをして固まった蝋を壊せば一丁上がりw

店の客も「彩さんの物扱いが興奮する」と言い出す始末で、SNSの客の方は「現役のS嬢に管理されてるのが興奮する」と言い出した。

収入はぐんぐん増えていき、いよいよタカシも先週はナンバー2になっていた。

「ナンバーワンになったらお泊まりデート」の約束もゲットした。

何もかも順風満帆だったあたしは、店をやめてSNSの貢ぎだけでも「店分」を稼げると思いはじめた。

中には会いたい「お店に行きたい」と言い出す貢ぎ奴隷も出てきたが『100万貢いだら店を教えてやるよ』とかわしていた。

別に店に来られてそれはそれで構わないんだけど、お店で生身のあたしに触れてしまえばこいつらは多分満足してしまう。

間違いなくこの世に存在し、100%本物のSMクラブのS嬢なのに、実際に会うことは叶わない。

でも頑張って貢げばいつか会える。
この微妙な距離感をうまく演出し、あたしは巧みに引き伸ばし、貢がせ続けた。

 

一方この頃から店では客にも似たような演出をするようにした。

「ホントはプライベートでも奴隷がほしい。いつか奴隷専用の地下室をつくってそこに監禁するのが夢なんだ♡だからお金を必死に貯めている」と、
思ってもいない理想を晒し、その第1号になるために頑張って通うという客が数人出始めた。

リアルとネット。

それぞれの客に、”それぞれのゴール”を与えて、その永遠に辿り付けないゴールに向かって全力で走らせる。
その走るためのエンジンはあたしへの貢ぎだ。

自らの才能に気付いたあたしは、いつしかタカシをナンバーワンに育て、一緒に住むことを夢見ていた。

 

M男なんて全部あたしの目的達成のための道具でしかない。

精子は出させないで、金だけ出させる。
最高じゃん、これww

マジチョロいwww


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第二話:貢ぎS女強制M転家畜奉仕「依頼」
※依頼人・理名視点

 

 

22年9月 大学生カップル奴隷Ⅲ 続編公開中
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管理人理名

性癖の追及、妄想の具現化のために創った趣味サイト。だから内容は超エグくしちゃう。よろしければTwitterフォローお願いします。フォロー様への特典・専用告知も!? ツイッター:@srclub2021

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