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美香と佳澄が巨乳母と、生意気貧乳JDを家畜に!

レズ調教 強気女上司唯衣 悲話(SM小説)

強気上司唯衣が、佳澄と美香の奴隷に堕ちるまで⑰

こちらは強気上司唯衣が、佳澄と美香の奴隷に堕ちるまで⑯の続きです。


「あと、せっかくだからこの部屋に監視カメラつけよっか」

「え……」

「アプリで監視して、いつでもうちらが遊びたいときはカメラの前で芸とかやらせて」
「うっわ!それいい笑」

 

「い゙い゙い゙!!!!イヤアアアアアああ!!!!!!!!!」

この時ばかりは大きな声で唯衣は激しく拒絶した。
さすがにこれではプライベートが一切なくなり気が休まる時間がない。

「ちょっと!いい加減にしてよ!いくらなんでもあなたたちやりすぎ!こっちがおとなしくしてれば!!」

大声を出した後、唯衣は裸のままうちらを睨み大声で叫んだ。

しかし全てを言い終えるよりも前に、美香のあれが襲う。

「ふざけるのもいい加減にしないとゆるさないkっ!!!」


ブチっ!!!

 

「い゙い゙い゙!!!!いっったいいいい!!!!!!!!!」

 

美香は顔色一つ変えず、冷静に右手で唯衣のショーツから飛び出している陰毛を大量に引きちぎる。

唯衣はその場にしゃがみ込み、股間を抑えて土下座のような姿勢になった。
バタバタと脚を震わせて痛がっている唯衣の髪の毛を掴み、強制的に顔を上げさせて、美香は自分のスマホを見せつける。

「ひっ……」


「これみてwさっきの四つん這いオナ動画、同期の由香利に送っちゃったw」

「ヒイイ!!!イヤアアア!!!」

そこにはくっきりと<動画が送信済み>になっていた。

「どうする?いまならまだ『面白いエロ動画ネットで拾った。無修正だけどごめん』って追加で送ってあげるけど」

「あ゙あ゙あ゙あ゙……」

突然のことで完全にパニックになっている唯衣。
追加でその文章を送ってもらわないと、次はその動画が誰のものか、この動画の正体が話題になってしまう。

「唯衣さん。謝らないと、由香利が今度はその動画の出所を美香に聞いちゃいますよ?笑」

「ああ…あああああ…!!!イヤアア!!」

「お前立場わかってねーなー。次にこういう態度を取ったら次は男の同期と部長に送るから。ネットにもばら撒いてやる。」
「うぅ…」

「会社の公式Twitterに突リプしてもいいんだよ」

「ご…ごめんなさい…もう送らないで……ください」

必死の最後の抵抗もむなしく、股間への激しい痛みと、同じ社内の人間に本当にデーターを送られたことで一気にまた弱気になった唯衣。

脅しとはいえ、まさか本当に送ってしまう美香の行動力に唯衣は恐ろしさを再認識したようだった。
美香ならタブレットのことも、今夜に撮り貯めた数々の羞恥の限りのデーターも、誰に送るかわかったもんじゃない。

「じゃあ、下品に監視カメラのおねがいしろよ。いつでも監視して遊んでくださいって」
「クパクパしながらね笑」
「ちゃんと自分なりに奴隷らしくアレンジしろ」

「......はい…」

唯衣はしばらくの沈黙のあと、穴あきショーツを脱いで土下座しておまんこをこちらに向けておねだりをする。

 

「私の部屋に監視カメラつけて……いつでも美香様と佳澄様の玩具として遊んでください…。げ……芸とかも覚えさせてください…」(クパクパ)

 

また、唯衣のあそこからは汁が垂れていた。
それをまた美香は動画で撮影をした。

「クパクパさせるの上手くなってきたねw後輩社員に自分のオナ動画見られた気分はどーよ?w」

「お願いします…私ってことは言わないでください…」

「汚いの垂れたからまたそれ舐めておきな」

「はい…」

「じゃあ、その契約書はあとは仕上げておいてあげるからカメラと下着と全身タイツ買ってこい」

「………う。全身タイツ…」

「股のところだけ、穴開けて、うちらがラインで連絡したら3分以内に全身タイツに着替えてカメラの前でコマネチしろ。全力で2分ね。」

「………」

〔唯衣26歳の寸止めハブキおまんこコマネチ~!!ハブキフラーシュハブキフラーシュ!〕って声上げてやらせるから、音も拾うカメラ買ってきてね

「………………はい」

美香。あなたは本当に最高の友達だ♡

「あと、ド〇キで買い物したらさっそく下着に着替えて下着姿とカメラとタイツ写真で送りな。佳澄とグループライン作っておくから」
「買い物はその穴あきパンツとブラでいくんだよね笑」
「当然でしょwしかも無駄にスーツで行ってこい。いつもの偉そうな顔して」
「せっかくだからスカートを腰で折って超ミニスカで行きなよ。唯衣」

私は初めて唯衣を呼び捨てで呼んだ。

「っ………………はい」

「あ。アダルトコーナーで鼻フックも買っておいて。それさせて今度一人阿波踊りとかさせるから。〔あ~まん毛がね!濃いんだよ!あらよっと〕って」

「………………はい」

「じゃあ、ちょっとそこで四つん這いになっておまんこを高く突き上げて待っててね。5分もあれば終わるから」

美香が5分でつくったものは、唯衣からしたら屈辱そのものだった。

私はそれを見て、また楽しくて仕方なかった。
そして私のおまんこも唯衣と同じように濡れていた。

 


作者は本作の続編を執筆中ではありますが、サイトに訪れていただいた皆様の反響で公開を判断します。
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