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美香と佳澄が巨乳母と、生意気貧乳JDを家畜に!

レズ調教 強気女上司唯衣 悲話(SM小説)

強気上司唯衣が、佳澄と美香の奴隷に堕ちるまで⑱

こちらは強気上司唯衣が、佳澄と美香の奴隷に堕ちるまで⑰の続きです。


「ちょっとそこのプリンター借りるね」

そういって美香は慣れた様な手つきでカタカタと唯衣のパソコンを弄り終えると、プリントアウトのボタンを押す手前で質問を入れる。

「はい…」

「あれ、先輩携帯番号何番だっけ?教えてよ」

「…はい。090-3455-◆■▲●です…」

「次、LINEのID」

「@yu■■1995です…」

「で?スリーサイズは?」

「う……」

「はやく」

「はい…バストが87で、、ウエストは63とか、、ヒップは86くらいです…」

こうして美香は次々に唯衣に質問をしていき、それをなにかに入力をしていた。
私は先輩の四つん這いの後ろに立ち、ぱっくり開いているあそこから涎が垂れているのを見て楽しんでいた。

「佳澄?先輩のバックに社員証ある?」

「待ってね。」

私は唯衣に断りも入れず、勝手にバックの中身を弄る。
唯衣は黙って見ていた。

「あーあったよ」

「ちょーだい」

「はーい」

「はい。できたよwww」

 

 

「いっ……!!!いや!!!なにごれえええええ!!!!」

美香が作成した社員証を見て、唯衣は悲鳴を上げた。

「それを胸からぶら下げて買い物行ってこいw」

「かっ!!!勘弁してええええ!!!!」

「裏返しにするなよ。たまにビデオ通話して確認するからね」

「許して…ください…」

「うわあ。これ万が一電話番号とかL●NEのIDを男にバレたらやばっ笑笑」

「許してください…許してください…」

これから常時自室を監視されるカメラを自分で買いに行かされ、ミニスカートの中には穴あき下着。
それだけでも死ぬほど惨めなのに、この社員証を首からぶら下げる。

耐え難い羞恥地獄。
たまらず唯衣はまた、自ら美香の足元に土下座をして泣き縋る。


「いいから早く準備しろ」

「うぅっ……」


「あと、ついでにこれも作ってやったw」

「ううぅ!!!なにごれええええ」

「ぷぷぷぷぷっはははは!!!おかしい笑笑。お腹痛い笑笑」

私は声に出して笑った。

「名刺だよ。最高でしょw〔まん毛ハブキ女 唯衣〕wwww」

「ビジネスウーマンには大事だもんね笑」

「100枚分プリントアウトしてるから、いまw」

「イヤアアアア!!!やめてええ!!!勝手に人のプリンターでなにするのお!!!」

「はー?なにそれ。むかつく」

 

「あああああ!!やめて!!やめてえええ゙!!!」

「お前さっきから態度悪いから、名刺はこっちに画像変更ね」

そこには唯衣の”ハブキ”がくっきりと映っている四つん這いの画像が印刷されていた。
さっき由香利に美香が送った動画の一幕だ。

「逆らった罰として、1枚道端に捨ててこい。捨てるところも動画報告ね。立ち去るまで」

「許してえええ゙え゙え゙!!!!!」

唯衣は半狂乱で取り乱し、床に頭を擦りつけて許しを請うたが、美香がこう言い出したら許さないのは明白だった。

「これ以上逆らうなら、いますぐそこのベランダから100枚ばら撒くけど?」

「顔写真の名刺もあるから200枚にもできるね笑」

「うう……わかりました…もう逆らわないので1枚にさせてください…」

「うん。今回は許してやるよ」
「よかったね♡唯衣笑」

「……はい」

「じゃあ今から30分以内に買って報告ね。1秒でも過ぎたらあと5枚名刺ばら撒け。っていうかやっぱり外から連絡してこい。買ったらじゃなくて店内からね」

「ううっ…はい」

そういわれると唯衣は急いで穴あきショーツを履きなおし、ブラウスとスーツを着て、今時、見ないようなボディコンスーツみたいにミニスカートにスーツを折る。

そして財布とスマホだけ手に持って、真っ赤な顔で家を出ていった。
目には涙が溜まっていて、背中はまるで老婆の様におり曲がっていたが、そこから漂う悲愴感は私をとても興奮させた。


扉が閉まった後、私と美香は打ち合わせもなくハイタッチをしたあとゲラゲラと笑った。

美香。あなたは本当に最高の友達だ♡

「ねえ。さっきの態度やっぱりむかつくから、監視カメラ2台買わせてトイレにも設置しよっかw」
「ひどすぎる笑 でも、盗撮みたいに上からじゃなくて”本人同意”だから正面からでいいよね笑 ちょうど股が映るようにしてさ笑」

「わるいやつーw決定!送信とw」

美香。
あなたはやっぱり最高の友達だ♡

***

唯衣からド〇キについたと連絡が来るまでのこの待ち時間の間、私は上司の家のトイレで激しく自分を慰めてイッた。

人生で一番気持ちよかった。
人を虐めることで溜まった興奮を解放することが、こんなにも気持ちのいいことだなんて知らなかった。


「あ゙あ゙あぁぁぁぁぁ!唯衣さんたまんない♡惨めでたまんない♡」

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以上で強気女唯衣編は終了となります。最後まで読んでいただいた方々ありがとうございました。

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■この小説の進行一覧
強気上司唯衣が、佳澄と美香の奴隷に堕ちるまで①~⑱(本編)

家畜上司唯衣①~⑥(有料版)

家畜上司唯衣Ⅱ│プロローグ(1か月後)/最低の選択

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※女としての辱めを社内で。覚醒する佳澄

 

「その他」
家畜上司唯衣⑤│強制羞恥おむつ・キモオタデート (導入編)
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