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レズ調教 強気女上司唯衣 悲話(SM小説)

強気上司唯衣が、佳澄と美香の奴隷に堕ちるまで③

こちらは強気上司唯衣が、佳澄と美香の奴隷に堕ちるまで②の続きです。

 

「撮影会ターイム。」

 

美香はそう言うと、タブレットを酔って熟睡してる唯衣の胸の上にそっと置く。
彼女はそれをにやにやと笑いながら何枚も写真を撮っていた。

 

「私にもやらせて笑」
乗ってきたな、と言わんばかりに美香は笑う。
私は唯衣が履いているスカートのスーツのお腹あたりに置きなおし、それを真上から撮影した。

 

「分かりやすいのがあってもいいしね。」
「あー、でもまだ足りないなー。」
「よし、ついでに恥ずかしいのも笑」

 

その後も二人で色々な場所を撮影していく。
美香は悪ノリをしはじめ、果てには足を開き、
ストッキング越しの下着を撮影したり、ワイシャツのボタンを外し、
露わになったブラジャーの上にタブレットを置き二人で笑っていたところであった。

 

「…んっ、」
ついに唯衣が目を覚ました。

 

「あ、おはようございます。酔いが覚めたました?」
ニヤニヤしながら私がそう返すと、美香が横から一言。

 

「ところで立派な胸の上のもん見てみろよ。」

 

唯衣は寝ぼけていた様子だったが一気に表情が一転し、「…これ!!」と大声を出した。
さっきまでの酔った表情が一変していく。


「これはどういうことなんですか、唯衣せんぱああい」

美香が聞くと、唯衣は観念したのか全てを話しはじめた。
曰く、仕事で使った際に持ち帰り、社内に返したと思いこんでいた。
それを忘れて誰かが紛失させたものかと騒ぎ立ててしまった。

全てが終わった後、自宅で発見しそのままにして今に至るとのことだった。
要するにバカ丸出しだ。

私たちは内心ほくそ笑んだ。

 

「今すぐ部長にメールするわ」
美香は自分のスマホを手に取る。

しかし、それを遮るように、唯衣は美香のスマホに手を伸ばした。

「待って。本当にごめん。部長には、その、黙ってて...くれない、かな...」

 

「じゃあ今すぐここで土下座してくださいよ」

美香が弱気な唯衣に畳みかけるように強気に言う。
私もそれを聞いてニヤニヤと笑いをぶつけた。

 

「…あんたたち、何言ってるの...?」

「いいから、全裸になって、土下座。」

 

「ちょ、、何言ってるの、ふざけないで」

「ふざけてるのはどっちです?部長にメールしたらあなたの人生終わるけど?w」

 

無言でただ冷酷な目をして、唯衣のことを見下す美香。

私はあの漫画を思い出していた。無言でいる唯衣に由香はスマートフォンの画面を押し付けた。
そこに写し出されていたのはタブレットを胸に置いている画像と、彼女のブラ姿だった。

 

唯衣は更に青ざめた顔を見せ、ようやく観念したのか、震えながら切り出した。

 

「全裸で、、謝ったら、黙っていてくれるの...?」
「さあ。それは先輩の謝り方次第じゃない?w」

 

唯衣は意を決したように唇をかみしめた。

つづきはコチラ
強気上司唯衣が、佳澄と美香の奴隷に堕ちるまで④


 

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