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美香と佳澄が巨乳母と、生意気貧乳JDを家畜に!

レズ調教 強気女上司唯衣 悲話(SM小説)

家畜上司唯衣Ⅲ│精神崩壊レズ虐めwith理名(序章)

この新シリーズは以下の続きです。

無料版:家畜上司唯衣Ⅱ│プロローグ(1か月後)/最低の選択
有料版:家畜上司唯衣Ⅱ│発情発狂デート①~⑫

有料版は未読でも楽しめますが、お読みいただけると興奮度1000%です。


「も、、申し訳ございません……」

Round2で地獄のサイコロ発情責めに合った唯衣。
最後には恋人とのSEXの一部始終までも全て佳澄と美香にモニタリングをされた。

乳首の激痛に耐えながら何度も強制された下品な言葉を繰り返した唯衣は、それでも激しい快楽に絶頂を迎えないように必死に耐えた。
数週間に及ぶ毎日の寸止めと、恋人とのデートの最中に繰り返した寸止めで唯衣はどんな惨めなことをしてでもイキたいと願った。

だが美香は唯衣に言葉だけで「イク!」と繰り返し伝えることを強要し、唯衣は従順にそれもこなすしかなかった。
その美香の命令は恋人である片山が射精した後も唯衣から陰部を舐めてもらうおねだりをさせるほど残酷なものとなった。

「何度もイケるんだね、唯衣は」

呑気にそう呟いた片山はSとして素人丸出しで、巷に溢れるM女のイメージを唯衣に持つようになり、”ただ痛いだけ”の責めを唯衣に行うのだった。

「ねえ。一緒にシャワー浴びようか」

「う、、うん……先に、と、トイレ行ってくる……」

「わかった。先に入ってるからおいで」
「う、、、うん、、、」

 

片山が風呂場に向かい、シャワーを出したことを確認すると急いで唯衣はトイレに向かい髪の毛の中に隠しているイヤホンに向かって小声で話し始めた。

「み、、美香様……佳澄様……の、ノルマを終えました……」
「美香様、、佳澄様……イキたいです……イキたくて死にそうです……どうか1度だけでいいので許してください……お願いします…」
「おねがい……ああ……イキたいの……ク×チ×ポがあああ!!オマ×コがああ!!おかしくなりそう……イカせてええ」

何度もそう訴えたが二人からの返事がなかった。
唯衣は不思議に思い必死に考えた。

そして少しの間の後にいつも微かに聞こえている雑音が聞こえてないことに気付く。

「う、、、切られてる……ひ、ひどい……あんなに頑張ったのに……聞いてもいないなんて……うぅ」

本来ならば恋人とのSEXの音声など誰にも聞こえたくないものだ。
だが、あまりにもハードなノルマをいくつも課せられていた唯衣は、二人が聞いていないことを悲しく思った。

「ひどすぎる……。なんで……。いくらなんでもあんまりだ………」

トイレの中で涙がこみ上げ、唯衣はトイレットペーパーで涙をぬぐう。

「おーい唯衣ー!入んないのかー?」

「い、、いまいく……」

唯衣からしたら180度真逆の勘違いを繰り返していた片山だったが、自分を愛し、自分に女を求めてくれた存在には違いない。
佳澄と美香の二人に何週間も弄ばれ、辱めと羞恥の地獄に堕とされた今日の中で、片山だけが自分を人間扱いしてくれた。

二人が勝手に切電したことで唯衣は急に片山が愛おしく感じ、風呂場に向かった。

***

「なあ、この後どうする?泊まっていかないか?」

洋服を着ながら片山が声をかける。

「そ、そう……だね」

「え!マジ!やった!唯衣と泊まりなんて超久しぶりだな」

「え、、、う、、うん…」

佳澄たちは今頃遊んでいるに違いない。
勝手に電話を切ったのだ。
それなら別にそれくらい許されて当然じゃないか。

唯衣はそう考えながらバックの中に入ってるスマホを取り出して画面を点灯させる。

メニューボタンを押してLINEだけ見ようと試みる。
画面は真っ暗なままだった。

(え、、、ま、まさか…)

まさかと思い側面の電源ボタンを長押ししてみる。

(う、、まさか……まさか……!!)

唯衣の予想通り、スマホの電源は落ちていた。
一気に顔が青ざめる。

唯衣は美香たちとの連絡が途中で途切れないようにポータブル式の充電器をずっと付けていた。
だが、なにかのはずみでそれが外れ、片山とのSEXの途中で電源が落ちていたのだ。

勝手に電源を切られたと思っていた唯衣は、切ったのは自分だったことに気付いた。


「ひ!!!ああ!!あの!!あのさ!!!」

「どうした?急に大声上げて」

「あああ、、ああっあの……その、、今スマホみたら、、ちょっと親友の子が!!こ!骨折しちゃって!!!わ、わたし!!!ちょっと看病してくるれうるう!!!」

「え?いまから?なんで唯衣が?」

焦りからまともな日本語すら言えなくなった唯衣は大慌てで着替えを済ませて財布から1万円を取り出した。

「こ!!これ!!!ホテル代!!!ごめんね!!また連絡するから!!!」

「ちょ!!ちょっと待てって!!」

 

ベットのから起き上がり着替えようとしている片山をよそにすぐに唯衣は必死にホテルの部屋を飛び出した。

***

エレベーターの中で大慌てでポータブル電源を差し込み、電源をオンにする。
スマートフォンの起動が永遠に感じるほど遅かった。

ホテルを出たころにようやくアプリケーションが開ける状態になる。

「あああ!!なんで!!!はやく!!はやくうう!!!」

ようやくいつも美香たちとやりとりをしているグループLINEに辿り着く。
未読の状態のメッセージを、唯衣は全身の汗を噴き出しながら開く。


■唯衣のスマートフォンのライン画面

<おい。てめーなに電源落としてんだよ。モバイルバッテリーの充電も切れたのかもしれないけど、片山のチ×コ挿れてほしくて焦ってコンビニも寄らずにラフボ向かったお前の責任だよな>

<〔後ろから突いて〕とか下品に要求してるのを最後に聴こえなくなったんで、実質2回しか演技できてませんね笑>

<これはもちろんお仕置きだよね?w>
<もち(⊙ꇴ⊙)。命令違反だからもちろんイクのもなし!>

<まあ、今日一日の頑張りに免じてスクール水着と名刺の刑は許してやるよ>
<美香優しー笑>

<そのかわり今からダッシュで家に帰って、奴隷のいつもの下着付け直して、タクシーで指定の場所にこい>
<さっきっから佳澄様はご立腹だから覚悟しとけよ>

<寸止め100回はやらせるかもー笑笑>


時刻を見ると最後の佳澄のメッセージを受信してから1時間が経過していた。
美香たちが切ったものだと勝手に判断してゆっくり片山と湯船にまで浸かっていたことが仇となった。

唯衣はラインにある通り、走っていたタクシーを捕まえて乗り込み自宅の住所を伝えるとすぐに美香たちにグループ通話のボタンを押した。
喉から心臓が飛び出るほど唯衣は緊張をしていた。

「はーい。今日から更に家畜に堕ちる唯衣かな?」

「も、、申し訳ございません……電源が……」

「はあ?てめー電源落ちてたことに1時間以上も気づかなかったのかよ」

「う……そ、その…」

「なんですか?笑。唯衣さん!」

「う、、申し訳ございません……佳澄様…。美香様…お二人が、、、通話を切ったと勘違いして……一緒にお風呂に…」

「はあ??SEX終わってそのまますぐに風呂入ったのかよ?」

「い、、いえ……トイレで、、、ノルマをやったことを言葉で伝えたのですが……お二人から返事がなくて…」

「そんで?」

「そ、それで……電話切られたと思って………お風呂……に…」

「へー。勝手にウチらのせいって決めつけて片山と風呂場でイチャイチャしてたんだ」

「……う」

「まあまあ。美香?そんなに怒らないで。唯衣さん今日一日それなりに頑張ったじゃない。あんなに臭くした脚も何度も嗅いでさー笑」
「まーなーw」

二人がようやくバカにしながらとは言え笑い始めたことで、唯衣は少しだけ落ち着いついた。

「だから許してあげようよ。ちゃんとノルマはやったんですか?」

「やりました……ホントにちゃんと全部……お二人の指示はやりました……ホントです…信じてください…」

「ふーん。まあ、そこは信じてやるか」
「うん!そんなことより早く合流しようよ。私、唯衣さんで遊びたーい♡」

「まったく、佳澄は今日一日濡らしまくってたんだろw」
「もー笑!唯衣さんの聞いてるときにそういうこと言わないでよー!」

「まーいいや。おい、唯衣。ホテルの近くにファミレスのGUSTあったべ。今そこに移動してパフェ食べてるから走ってこい。さすがにファミレスでも少しお仕置きはするけどねw」

「…………え」

「え?じゃねーよ。2~3分で来れるだろ」

唯衣は再び背中から大量の汗が出始めた。
ようやく軽いお仕置きで許してもらえそうだったが、タクシーはすでに美香たちがいた街を遠く離れてしまっていた。

「そ、、それが……その………すでに……タクシーで自宅に向かってしまっていて………」

「、、、、」
「・・・・。」

美香たちの沈黙が唯衣には恐怖でしかなかった。

「おい、唯衣」

「ひ……はぃ…」

「運転手っておじさん?」

「そ、、そうですが……」

「まんずりしたいから急いでくださいって言え」

「あぁぁぁ……」

普段なら絶対に抵抗し許しを乞うように叫び出す唯衣だったが、美香たちの沈黙のあまりの恐怖に従うしかなかった。

「う、、、運転手さん……ま、、まんずり……したいので………い、、急いでください……」

 

運転手「えっ・・・は、はあ・・・」

 

「おい、今日はなんか冷めたからそのまま帰っていいぞ」
「うん。私もなんか醒めた。唯衣さん覚えておいてくださいね」

「あとでPDFでお前の奴隷ルール変えて送っておくから。お仕置きはそうだな。もっと家畜として堕ちたときにとっておきのをしてやるよww」

 

「…………はい」

 

唯衣の返事を確認すると美香と佳澄は通話を切電した。
唯衣の発情しきっていたオマ×コはあまりの恐怖に乾ききっていた。

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