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美香と佳澄が巨乳母と、生意気貧乳JDを家畜に!

レズ調教 強気女上司唯衣 悲話(SM小説)

強気上司唯衣が、佳澄と美香の奴隷に堕ちるまで⑬

こちらは強気上司唯衣が、佳澄と美香の奴隷に堕ちるまで⑫の続きです。

 

「おねがいします……舐めるのだけは許してください…」

自分で垂らしたものを自分で舐めとる。
しかもテーブルの上で四つん這いでやらされる。

女にとってこんな屈辱的なことはないだろう。

唯衣はさすがに嫌だったのか、何も言ってない私たちの方に顔を向けて土下座した。

だが、この時もまた美香は容赦はしなかった。

「何言ってんの?そのまま舐めとれよ」

「う、ゔゔゔ……」

「嫌がるなら、今度はうちらが先輩の"ハブキ”もきれいにしてあげよっか?手掴みで抜いてw」

土下座してテーブルに接している額がわなわなと震えている。
あの痛みだけはもう味わいたくないのだろう。
ゆっくりと唯衣は「…分かりました」と口にした。

 

「ゔ・・ゔ…おぇ…おぉ」

さすがにプライドが限界になったのか、唯衣は涙を流して落ちたあの汁を舐めとる


「ねえ、美味しい?w」

「うぅ……お、おいしい…です…」

「なにが美味しいの?」

「うう…、お、お汁…」

「まん汁だろ」

「う……まん汁美味しいです……」


「最低ですね笑 唯衣さん笑」

「うう……」

テーブルの上に雫のように落ちていたあの汁を舐め終えた唯衣はそのまま力尽きたように、額を付けて土下座の恰好をしていた。
屈辱なのか、悲しみなのか、はたまたあの汁を舐めた悪寒なのか、じっとしたまま動かない唯衣。

外はもう、うっすらと明るくなっていた。

「さてと、そろそろ外も明るくなってきたし、奴隷契約書でも作ってうちらは帰ろうか」

「え゙………」

不意に出た奴隷契約書という言葉に、唯衣は明らかに狼狽した声を上げた。

「な、なんですか…それ」

「え?言ったよね。先輩は今日からうちらの玩具だから」

「つまり明日からも、ってことだね笑」

「そ、そんな……今日だけじゃ…」

「なわけねーだろ」

唯衣の言葉を遮る様に美香はあっけなく返した。

「許して。許してください…本当に反省してますから…疑ったのも本当にごめんなさい」

唯衣はようやく顔を上げて訴える。

「反省?ただうちらの前で全裸になってまん毛剃って、オナしただけじゃん」

「ゔ……」

プライドの高い強気な唯衣にとってそれだけでも十分な罰だったとは思うが、美香は当然許す気などない。

「これからお前はうちらが徹底的に管理してやるから」

「……ぐぅ」

「せっかく先輩のパソコンもそこにあるし、Wordとかで自分で創れよ。うちらが内容考えてあげるから」

「は、はい…」

「それと、多分いまからお買い物とか行くことになるから」

「こ、こんな時間に……」

「駅前のド〇キとかならやってるでしょ」
「あーたしかに」

パソコン立ち上げたら自分で打ってね」

「はい…」

パソコンの前に全裸で移動した唯衣だったが、デスクの下に入っていた椅子は美香が奪い取ってしまった。

「そこで空気椅子みたいに中腰になってタイピングしな」

逆らうこともできず、唯衣は両手を机についてそこに体重をかけた情けない格好になった。
格好だけなら会社の喫煙所とかで、スカしてパソコンを打っているキャリアウーマンの様であった。

だが、実際には後ろに座っている私たちに”ハブキ”が丸見えでとても惨めだった。

「唯衣さん、また汁が垂れてきてますよ笑 あは笑」
「相変わらず先輩のハブキは剛毛だねー。お尻の方までびっちりw」

「ゔ………」

「じゃあ、一個一個決めていこうねw」

ここから美香が次々にルールを決めていった。

この時の私はよくネットで見るような〔絶対服従。私は二人の玩具です。【名前】〕みたいな数行の契約書みたいなものを想像していた。

でも、美香が考えた奴隷契約書は、ヒトとしても女としても尊厳を奪う残酷すぎるものだった。


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