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美香と佳澄が巨乳母と、生意気貧乳JDを家畜に!

レズ調教 強気女上司唯衣 悲話(SM小説)

強気上司唯衣が、佳澄と美香の奴隷に堕ちるまで⑫

こちらは強気上司唯衣が、佳澄と美香の奴隷に堕ちるまで⑪の続きです。

 

「はい。次は50秒ね。スタート」

唯衣はすぐにお尻をこちらに向けて四つん這いになり、モゾモゾと股の間に手を入れてオナニーを再開した。

「唯衣さん周りの毛もびしょ濡れですよ笑 お尻の穴も丸見え笑」

「あ゙あ゙!!!もういやあ゙!!!うわあああああ!!」

狂ったように手を動かす唯衣。
もう現実なのか夢なのか、わからないかもしれない。

 

「い!いぐの!!いぐ!いっちゃう!!いかせて!!!」

「ハイ止めろー」

「いやあああああ!!!」

「そんなにイキたいんだw」

「ううう……」

これはたまらない質問だ。
どう考えてもイカないとこの虐めは終わらないし、かといって強制されているのに「イキたい」なんて自分で言うのも恥ずかしすぎる。

だけど、それを言わないといつまでたっても終わらなさそうだった。

「あれ~あんまりイキたくなさそうだね。じゃあ、続き。次は40秒ね」

「あ゙あ゙あ゙!!!!もうゆるじでえ!!あ゙あ゙あ゙あ゙!」

「許さない。はやくやれ」


「あ゙あ゙あ゙!!!だめイク!!イキまず!!あ゙!!!」

「はい。やめ。はい次30秒」

「イグ!!!」

「はい。次」


結局美香はこのまま秒数を10秒まで減らした。
そのころ唯衣は触って動かすとすぐに「いく!」と叫び出し、10秒あれば十分になっていた。

10秒から秒数を減らすことなく、美香は再び立ってやれ、四つん這いでやれ、M字に開いてやれと何度も命じ、所謂寸止め回数は20回近くに上った。

「あ゙あ゙!!!美香様もうだめです!!逝かせてほしい!!!イカせて!!お願いします!!狂っちゃいます!!!」

「だって、佳澄。どうする?こんなお願いじゃ嫌だよね?w」
「うん笑 唯衣さんは下にもお口あるんだからいつものやってほしいよね笑」

「あ゙あ゙あ゙……」

そういうと唯衣はまた四つん這いになり、私たちにお尻を向けて両手であそこを開いたり閉じたりする。

「佳澄様……美香様……もうイカせてください……」(クパクパ)

なんとも惨めな絶頂の懇願。
そしてそれを”言い終わる”頃には、唯衣のあそこから大量の汁がこぼれてテーブルに落ちていた。

それを見た美香はニヤリと笑い、とても残酷な命令を下す。


「せんぱ~いwお汁垂れ過ぎですよーwこぼしたの掃除しろよ。口で。」

つづきはコチラ
強気上司唯衣が、佳澄と美香の奴隷に堕ちるまで⑬


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