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大学生カップル強制家畜奴隷 悲話(SM小説)

大学生カップルの悲劇 強制家畜つがい調教⑱

こちらは
大学生カップルの悲劇 強制家畜つがい調教⑰
の続きです。未読の方は先にそちらをどうぞ。


最後のチャンスと呼ぶべきRinaGame。

そのチャンスをものにできなかった悠斗と莉子は肉体的・精神的な拷問の数々に疲弊し、床に崩れ落ちていた。

莉子は四つん這いの姿勢から、遂にはうつぶせに崩れ落ち、悠斗は正座のまま股間の激痛に耐えながら、額を床に付けた。

二人はそれぞれに床に顔を付け、全身から汗を吹き出し倒れ込んでいた。

ぼんやりと見える視界の先はお互いの顔ではなく理名の足だった。

この女の支配下に置かれて、明日からも弄ばれる。
アタマのどこかでそれを理解していたものの、今はただ、少しの休憩を味わうことに専念していた。

「あー、うん。そう。あっは笑 それはいいわね」
「うん。あーうん。その子は借金っていう絶対的な弱みがあるし逆らえるわけないものね」

理名は立ったまま電話をしている様だった。
誰かのことを話しているようだが、一体何の話をしているのかわからなかった。

ただ、きっと、他にもこの手の玩具が存在していて、同じように誰かが誰かの支配下に堕ちているのだろう。
思えば公園で偶然絡まれたが、本当に偶然だったのだろうか。

最初はただの酔っ払いカップルだと思ったが、あまりにもやらせることが手馴れている。
かと言って最初から台本があったわけでもない。

瞬時に場面に応じ、考え出す意地悪なゲームの数々。
きっとこの女の言うように、過去に何人もこの人の犠牲になった人がいるのだろう。

悠斗と莉子は、同時にそんなことをうっすらと考えていた。

「あーね。その童貞の彼って何歳だったっけ?あー若いわねー。」
「ん、うん。あー、うん。じゃあ、クソほど変態な匂いフェチにしちゃいなよ。」

童貞と言う言葉にピクリと反応する悠斗。

あ!!」
「ねえ。同い年くらいの女子大生のきったないパンツいる?欲しかったら言ってね。」

「え?うん。可愛い子よ。処女じゃないけど。J大だって。陸上やってて、高校時代はだいぶモテたみたい」

(え……)

「濡れやすい体質だから、すぐ汚くなりそう笑。うん、凛は何日履かせる予定?」

(え………)

「あっはっは笑。それはいいアイデアね。じゃあ、私はこの子には4日履かせておくね。」

(え………え…)

 

「あっはっは!!!そりゃー女の方が汚れるでしょうね。でも、それが何か問題あるの?」
「あーううん。謝らなくていいのよ。あなたはアナタの好きなようにやってみなさい。」
「はい。またね。報告ありがと」

「新人の凛って女ですかい?w」

「うん。いいセンスしてるわ、あの子」

 

自分のことが会話されていると思い、身体中を震わせていた莉子に理名は近づく。
怯えた莉子はうつぶせのまま顔だけ見上げると、笑顔を浮かべた理名がいた。

 

「ねえ。莉子ちゃん。あなたとそこの童貞貞操帯彼氏の奴隷契約書を創ろうか」

「ひっ!!いやあ!!なんですかれそれえええ!!!」


その言葉を聞いた五条は、何も言わずに近くに停めてある車に戻る。
パソコンを取りに行くためだった。

「五条、車行くならついでにコンビニでプリントアウトしておいて」

「へい。わざわざ手書きで?」

「こういう素人ちゃんは自分で書かせた方が、心にグッとくるものがあるでしょ」

「wwwww。さすが理名さん。」

 

どこまでも徹底している理名の奴隷契約が始まる。


次回:新章突入 「大学生カップルの悲劇Ⅱ 家畜調教生活

理名の考えた奴隷契約内容はやはり想像を絶するものだった。
理名が考えた強制発情の相乗効果とは・・・?

奴隷契約/奴隷宣言/奴隷宣言オナニー

 

<予告>

「い、イヤアア!!!毎日そんなことできないいい!!!」
「やめて…そんなの辛すぎる……」
「あああ!!!見せるのだけは許してええええ!!」

「理名さん!!俺も玩具にしていいっすかwww」

「大好きな莉子ちゃんを想うなら我慢できるわよね?」

 

「ああ゙あ゙あ゙!!!悠斗くん助けてえええぇぇぇえぇええ!!!!!!」

 

続きはコチラ:大学生カップルの悲劇Ⅱ 家畜調教生活①


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