こちらはセルフ調教管理をされた方を小説化した際のサンプルとなります。
(小説例の方は実際にはおりません)
小説化はこちらのページにて★をGETした方が対象です。
★をGETした方で小説化を希望されるかたは下記アンケートにご記入の上お申し込み下さい(2026.9.30締め切り)
申込者が多い場合は抽選となります。
当選者は本ページ及び、理名のXにて発表します。
ご自身の★を確認する方はこちら!
小説申し込みフォーム(全ての報告を終えた方のみ)
※絶頂はしていなくても大丈夫です。(最後の指示をSRCへの申請にされた方)
小説は以下となります。(申し込みされる方は必読)
・小説化は無料です(5000~10000文字)
・多少の背景描写は行いますが、文字数の関係でセリフや心理描写のみとなります。
・実際の行動や心理と相違があっても、作者の想像で創作致しますのでご了承ください。
・小説の執筆にあたり、当選者に事前アンケートを行います。(一定期間以内に返信があった方のみ執筆となります)
※当選者が返信がない場合は、改めて抽選を行います。
・一部、実際のご報告の中から文章を頂戴します
・作成された小説は、本報告ページ及び、セクシャルリベンジクラブのサイト内で公開となります。
※プライバシーがわかるような描写、及び質問は致しません。
※読者様が見やすいように専用ページにて公開します
※アンケートを当クラブが受信後、小説公開まで3~5週間程度のお時間をいただきます
<女性28歳 例>
【ID】F091320EX
【名前】唯衣
【性別】女
【年齢】27歳
【オナニー管理・調教経験】
ある(ネット・リアルのみ)
【性癖・フェチ】
普段から寸止めのままオナニーを終わらせたり、同じパンストやパンツをわざと何日も履いて惨めな気分を味わったりする変態です…
【一番の変態体験】
前の会社で後輩の女子二人に弱味を握られて、家に監視カメラを付けられたりして惨めな管理をされていました。
朝から「うんちぶりぶりします!」などとカメラに向かって叫んで言っていました...。
【好きなキャラ】
理名, 美香, 佳澄
【初日に選んだルール】
・(中)毎日寸止めを3回行う
・(上)上記2つにプラスして終わったら「おまんこ臭くなれて嬉しいです」と言う
・(上)3日同じ下着。マンズリしたらティッシュで拭かずにパンツを履く
※フルバックをTバックにする
・(上)上記の正座時に自分の履いていたパンツを顔に被って閲覧
・(上)上記を行う時は下着を顔から被り、乳首を両手で弄りながら3分行う
-------------
「あー毎年毎年無駄に長いお盆休みか。実家も実家で退屈なんだよなー。今年は帰らなくていいか。あ、セクシャルリベンジクラブでなんか始まってる...?」
2026年8月。深夜2時。
お盆休みの予定のなさに憂鬱な気持ちを抱えていた私。
何気なくXを開くとフォローしていたアカウントが見たこともないような企画をやっていた。
———セクシャルリベンジクラブ。
謎のS女集団と銘打ったこのクラブは残酷で鬼畜な小説をリリースしていた。
私は数年前にこのクラブの存在を知り、恐る恐る小説を読んだ。
「な、なにこれ......き、汚い......こんなので感じる女の子なんて絶対いるわけ...」
Mな私。
そこには現実と非現実の境目みたいな小説が並び、そのサイトと出会った頃の私はそのファンタジーを否定しながら読み漁った。
──────その小説を発刊しているサイトが行う企画。
それは一切の絶頂を禁止して、毎日のように惨めなルールを自分に課して生活するというものだった。
「セルフ調教・管理?ど、どういうこと...?」
興味本位で理名という女性が投稿したポストをタップする。
およそ1か月後、いや、一週間後。
私はそのタップを本気で後悔することになる…。
<3日目>
「ああいく.........!!ああいく!いく!!いくの...!!だめ!....ううっ.....おまんこ臭くなれて嬉しいです…」
「ああ、、パンツ被らないと.........うっ!!く!臭い......!!ああ!!この状態で3分も乳首......!!ああ!じっ!自分の意思で絶頂できずに幸せです!!自分の意思で絶頂できずに幸せです!」
「ああ、、終わり.........はあはあ......」
な、なんてつらさなの。
ただの寸止めだってつらいのに、、こんな惨めなことやらされて…。
たった3日。
たった3日で私は早くも根を上げそうだった。
だけど、今日は……
特別な指示が公開されてる……
私は以下の二つを選んだ
(上)自分の顔を映し、鏡に向かって「イケないおまんこにしてくれありがとうございます」と言う。その際、全裸でマンズリしながら行う。3回寸止め。最後にマン汁を指で掬って舐める
(上)上半身裸になり、両手を交差し指先で乳首をカリカリと弄る(3分)。舌を出しながら行う。「乳首気持ちいい」と言葉にする、涎は垂らす。
※窓を開け、外に向かって乳首を見せつけて行う。
ああまずは……まずは寸止め3回しなくちゃ…!
「ああ!!イケないおまんこにしてくれてありがとうございます!!イケおまんこぉお!!ありがとうございます!」
「ああ!!くるくる!!!いくう!!イケおまんこにしてくれてありがとうございますうう!!」
なんて情けない顔。
絶対に誰にも見られたくない…。
私は情けなさを感じながらマン汁を指で掬って舐める。
「うっ……マズっ……うぅ気持ちわるい……ああ!イケなくてつらい……」
不味い。惨め…。
なのに感じてしまう私。
「ああ!!全裸だしこのまま乳首弄るうう!!あああ!!乳首きもひいちくひひもひいい!!涎垂れちゃう!!」
マンションの五階……。
窓からおっぱいを出して行う乳首弄り……
とんでもなく恥ずかしい……。
ああ。こんな生活いつまで……
つづく。(こんな感じの小説になります)
【ID番号】M091355EX
【名前】友樹
【性別】男
【年齢】19
【オナニー管理・調教経験】
ある(ネットのみ)
【性癖・フェチ】
女性の足、お尻。下着、パンストなどが大好きな変態です…。
【一番の変態体験】
一緒に住んでいるJK妹の下着を嗅ぎながらオナニーしてしまいました…
【好きなキャラ】
凛
【初日に選んだルール】
(上)毎日寸止め3回。朝、昼、夜
(中)上記にプラスして寸止めしている最中に「射精できないおちんぽが気持ちいい」と言う
(上)毎日ワンサイズ小さいブリーフを二枚重ねて履く。3日交代。きったない♡
(初)通勤中などの空き時間に必ず五分以上興奮する動画、映像、小説、漫画などを閲覧
(中)上記を行う時に全裸で行う+動画撮影(定期的に見返して惨めな自分を認識)
つらい……。
辛すぎる……。
まだたった3日なのに…。
ああ……
また勃ってきてる…。
ああ、玉がパンパン……。重い…。ブリーフ二枚でずっと締め付けられて…。
うっ!こんな満員電車で……。
あぁ。
なにこの小説…。
あぁ!同棲中の彼女のトイレ姿までネットに晒してしまうなんて…!
ああ!だめ!すずちゃんの肛門まで……!ひどすぎる……!
う……
毎日こんな小説読みながら寸止め生活なんて……。
<3日目>
【(初)自分の勃起させたおちんぽを鏡に映し、10回両手を使わずにおちんぽを上下にさせる】
ああ!!!朝から寸止めしたのに……!!
「いち……に……さん!よん!ごぉ!!」
ああぁ。ビクビクして……。
こんなにギンギン……痛い……もう痛い……おちんぽがはちきれる……
ああ。10回……終わった。
どうしよう……
7:45分。
あと5分で家を出ないと……。
でも、我慢できない……
そ、そうだ……もう一個はこれを選んで…
【(初)いつものルールにプラスして100回シコシコ(ちんぐり返しで行う)】
「ああぁあ!!凛様!100回シコシコしますう!!」
あああ!!きもちいい!!きもちいい!おちんぽ気持ちいい!!
だめ!!すぐイキそうになる!!
「射精できないおちんぽが気持ちいい!!!」
ううぅ……終わってしまった……。
も、もう家を出ないと……。
ああぁ……大学まで……また小説読んで……。
ああ……だめだ……。
きょ、今日こそ………女の人のそばにはいかないようにしないと……。
ああぁ……そうだ、報告。
セクシャルリベンジクラブに報告して……。
うっ………凛さんから返事が来てる……。
「うわー最低のクソマゾ君ですね笑。妹さんのパンツの汚れ♡嗅いだり舐めたりしたんだ♡それをオナネタにせんずりぶっこいんたんですね笑笑。最低です笑」
あああ……
そ、そうです……僕は最低なんです………
ああ、でも……
この人にもっとバカにされたい……。
<7日目>
つづく。(こんな感じの小説になります)